大阪 彩都S邸

竣工予定日:H18年7月20日
延床面積:153,42㎡(46.4坪) 
間取り:5LDK
設計者:中島工務店 設計室

2006年7月13日

完成 外観   外観写真      

2006年7月13日

完成 内部6 内部写真

2006年7月13日

完成 内部5 内部写真

2006年7月13日

完成 内部4 内部写真

2006年7月13日

完成 内部3 内部写真

2006年7月13日

完成 内部2 内部写真

2006年7月13日

完成 内部1 内部写真

2006年6月23日

内装工事 4-2 薪ストーブ ウォーターフォード社(アイルランド)のNewDublin 熱効率の高い再燃焼システムや質の高い堅牢性、伝統的な美しいデザイン。触媒を使わないクリーンバーン燃焼方式でストーブは扱い易く、メン … << 続きを読む >>

2006年6月23日

内装工事 4-1 “ 建具工事 シナ合板の建具にトミヤマの柿渋ペイントを塗っています。柿渋は何百年という歴史をもつ塗料で人体に無害ということは証明されている塗料です。さらに、柿渋にはホルムアルデヒド等の化学 … << 続きを読む >>

2006年6月23日

内装工事 3-2 浴室工事 床 :コルクタイル(東亜コルク)壁 :サワラログ表し天井:高野槙節板

2006年6月23日

内装工事 3-1 壁紙工事 土佐和紙 和紙壁紙は、その独特の風合だけでなく機能面においても優れた性質を持っています。○調湿効果 紙は木材と同じで呼吸しています。湿度の高い時は湿気を吸収し、乾燥した時には蓄えていた湿気を … << 続きを読む >>

2006年6月10日

ベランダ工事 ベランダの格子手摺 通風を考慮しました。

2006年6月10日

内装工事 2-2 物干しスペース まだ未完成ですが、洗面所と浴室からこのスペースへ出る事が出来ます。雨でも洗濯物が干せる等家事をするにも最適。

2006年6月10日

内装工事 2-1 物干し片開き扉 横桟の両面に、桧の板を互い違いにはり、網戸も仕込んでいます。視線のみをさえぎり通風を考えた格子戸です。

2006年5月29日

内装工事 1-6 薪ストーブ レンガ積み 薪ストーブの周りは、輻射熱で高温になります。床も、壁も、耐火性のあるレンガで覆います。

2006年5月29日

内装工事 1-5 石膏ボードはり 仕上げは、和紙張りとなります。その下地は、このような石膏ボードが主流で、下地といえど大切な工事であり、特に当社では、品質目標にもあげていますが、ボードのビス止め付け間隔は、@150 … << 続きを読む >>

2006年5月29日

内装工事 1-4 羊毛断熱材 ウールブレスR-110(アイティエヌジャパン)http://www.itnjapan.com/断熱性能に優れ、調湿効果もある。防火性も良い等、さまざまな面で信頼できる。

2006年5月29日

内装工事 1-3 構造体力壁 部分的に筋交いプラス構造用合板を配置し、構造面を強化。四方@150で釘止めし、面材を作る。

2006年5月29日

内装工事 1-2 本ツガ丸太梁 ログハウスの構造である為、柱がありません。今回は、加子母から丸太梁を贈呈させて頂きました。薪ストーブ煙突貫通部は断熱性のある煙突材で、二重の仕組みとなっています。

2006年5月29日

内装工事 1-1 セトリング サッシの上に、黒く見える空間があります。ログハウスでは、木材を横に積上げて行く為、その木材が乾燥する事により、建物全体が下に下がろうとします。それを解消する為に、クリアランスを設けます。こ … << 続きを読む >>

2006年5月8日

外観   1階はログ、2階は白壁と都市部の景観にもマッチするシャープな印象のログハウスです。  

2006年5月8日

ヘッダー工法 その2 排水ヘッダー工法 床下で各部屋の排水を集中させ、メンテナンスがしやすくなっています。将来を見越した増設も可能です。

2006年5月8日

ヘッダー工法 その1 給水・給湯サヤ管ヘッダー工法 ヘッダーから各水栓まで1対1で繋がっており、維持管理がしやすくなっています。

2006年5月8日

屋根工事 セラミック瓦 美濃瓦の優れた特性を活かして誕生。抜群の耐寒性と吸水率の低さにセラミックの特性を加えています。

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